武庫川女子大学 建築 ライトアップ

まずは外観ライトアップの様子をお届けします。 一対の塔が聳える正面ファサード。1930年に甲子園ホテルとして竣工した後、米軍による接収など紆余曲折を経て現在は武庫川女子大学のキャンパスのひとつとして建築学科の学生などが学びます。 2016年11月26日(土)。「武庫川女子大学・甲子園会館ライトアップ2016」を見に行きました。ライトアップ前の甲子園会館(旧・甲子園ホテル)です。 点灯式… 武庫川女子大学の公開講座「オープンカレッジ」を受講する上で大切な情報をまとめました。 はじめてご受講をご検討されている方も、会員の方も、講座をお申込の前に必ずご一読ください。 大学に見る名建築 ③ 武庫川女子大学・甲子園会館 フランク・ロイド・ライトの建築思想を伝える (1) 和風の建築様式を取り入れた西ホール天井の市松格子 (2) 設計は、近代建築の三大巨匠・フランク・l・ライトの愛弟子・遠藤新による 24日のライトアップには、大学の建築学科や食物栄養等の学生が受け付け案内の手伝いをしてくれていました。そしてオーケストラ部がホールでミニ演奏会を開催。会場となったのは朝ドラ「まんぷく」でも宴会場として使用された場所でした。本当に大勢の方々に聴いて頂くことができました。 武庫川女子大学上甲子園キャンパスでは、毎年恒例のライトアップ・ツリー点灯式は、土曜日・日曜日の両日おこなわれます。 武庫川女子大学には建築学科があり、甲子園会館・建築スタジオ・庭園が公開 …