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皆さんは、VBAでListViewコントロールを使ったことがありますか? データ一覧を操作する処理を作りたい場合、ListViewコントロールの使い方を覚えておくと便利です。 そこで今回は、 ・ListViewコントロールとは といった基礎的なことから、 ・ListViewコントロールの使い方 リボンの開発タブにコントロールの挿入があります。フォームコントロールをvbaで扱う場合の解説になります。ワークシートでフォームコントロールを扱う事の是非はありそうですが、使用することで便利かつ見栄えの良いシートになる場合もあります。 ユーザーフォームが呼び出されたとき、先程の3~5行目に書いた SetCtrl プロシージャを呼び出して、対象の TextBox をそれぞれ Target へ定義します。 これなら、TextBox がたくさんあっても、指定の番号のものだけ Change イベントを一括で制御できちゃいます。 Captionなども何もないフレームがユーザーフォームの左上に追加されます。 追加後にVBAでコントロールを特定する際に簡単になります。 Sub Sample1() Dim MyCtrl As Object With UserForm1 Set MyCtrl = .Controls.Add("Forms.Frame.1", "MyFrame", True) .Show vbModeless End With End Sub. ユーザーフォームは、事前に画面デザインを考えて、それにそって部品コントロールを配置するものです。しかし、ユーザーの操作に応じて、動的に部品コントロールを変更したい場合があります。このような場合の対処方法としては、大きく以下の2通りの方法があります。